受注終了情報
ダウンロード
ヘルプ
受注終了情報
仕様
寸法図
使用上のご注意
受注終了
終了時期
2023年09月29日
| 品番 | 定格電圧 (V) | 定格入力(W) max/AVE | 定格電流(mA) max/AVE | 回転数 (min-1) min/AVE | 最大風量 (m3/min) min/AVE | 最大静圧 (Pa) min/AVE | 騒音 (dB) max/AVE | 質量 (重量) (g) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ASFP10371 | 12 | 4.56/2.88 | 380/240 | 2,300/2,500 | 2.26/2.58 | 39.5/48.0 | 42.0/37.0 | 165 |
| ASFP10372 | 24 | 4.56/2.64 | 190/110 |
| 品番 | 定格電圧 (V) | 定格入力(W) max/AVE | 定格電流(mA) max/AVE | 回転数 (min-1) min/AVE | 最大風量 (m3/min) min/AVE | 最大静圧 (Pa) min/AVE | 騒音 (dB) max/AVE | 質量 (重量) (g) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ASFP12371 | 12 | 2.40/1.56 | 200/130 | 1,700/1,900 | 1.65/1.90 | 21.5/28.5 | 35.0/30.0 | 165 |
| ASFP12372 | 24 | 2.40/1.44 | 100/60 |
| 品番 | 定格電圧 (V) | 定格入力(W) max/AVE | 定格電流(mA) max/AVE | 回転数 (min-1) min/AVE | 最大風量 (m3/min) min/AVE | 最大静圧 (Pa) min/AVE | 騒音 (dB) max/AVE | 質量 (重量) (g) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ASFP14371 | 12 | 1.68/1.08 | 140/90 | 1,400/1,600 | 1.34/1.63 | 14.5/21.0 | 31.5/26.5 | 165 |
| ASFP14372 | 24 | 1.68/0.96 | 70/40 |
※1 騒音レベルは、ファン表面より距離1mで測定した値です。
※2 上記の表に記載のない品番でも受注品にて対応可能な場合がありますので、詳細につきましてはお問い合わせください。
※3 価格は最寄の営業所や代理店へお問合せください。
| 使用温度範囲 | -10℃~+60℃ | |
|---|---|---|
| 耐湿試験条件 | 85℃、95%RH、240時間 | |
| 温度上昇 | コイル:50℃以下 (定格電圧、抵抗法にて) 外郭:20℃以下 (定格電圧、熱電対法にて) | |
| 絶縁耐圧 | AC500V 1分間 (リード線~ケース間) | |
| 絶縁抵抗 | 10MΩ以上 (DC500V絶縁抵抗計にて) | |
| 耐振性 | 振動数 | 10~55Hz |
| 複振幅 | 0.75mm | |
| 印加方向 | X・Y・Zの3方向 | |
| 印加時間 | 各方向10分間 | |
| リード線引張り強度 | 9.8N 1本/15秒で切断なきこと | |
| ファン拘束 | 定格電圧にて72時間拘束されてもコイル焼損なきこと | |
| 電源極性逆接続 | 定格電圧にて短時間逆接続されても破壊なきこと | |
| 期待寿命 | 60℃にて40,000時間 (寿命とは定格電圧印加にて連続通電したとき、電流値:+15%以上、回転速度:-15%以下になった状態) | |


| ケーシング | プラスチック |
|---|---|
| プロペラ | プラスチック |
| 軸受 | ボールベアリング |
| リード線 | UL3385 AWG26 |
単位mm

取付穴参考寸法図

※指示なき公差は±0.5です。


異常検出用回路で、外部よりの強制拘束によりファンが異常停止した場合、異常を知らせる信号を発生し、この信号により外部警報回路を制御し機器を過熱から保護します。
このセンサの検出方法にはいろいろな種類がありますが、当社ではロジック回路で検出する方法を採用しています。
1.ロックセンサ仕様
出力波形

※ 電源投入時約0.5s出力がHighとなることがあります。
※ ファン停止時(ロック時)出力波形が連続Hiのタイプが標準です。
ファン回転中に回転数に応じた出力波形のタイプも受注対応いたします。
詳細につきましてはお問合せください。
2.センサ出力回路

※1 センサ回路電流は、5mA以下になるように抵抗値(R)を決めてください。
※ 上記の値を超えますとICの破壊につながりますのでご注意ください
MENU